ひとりぼっち東京
優しくない街に降りた
人の波に乗って抜ける駅の改札
すれ違う人の 知らない匂いになぜか
懐かしい思い出が巡ってる
蘇る
孤身一人的東京
在冷漠的街道下了車
乘著人流擠過車站檢票口
擦肩的陌生人 身上混雜的味道 不知為何
懷念的記憶開始在腦中打轉
逐漸甦醒
.
.
駅前ファストフード
揚げたてのポテトはラッキー
緩やかに下る坂道を歩いて
踏切の音 遠く聴こえた気がする
それでもうしろ振り向かずに進むよ
站前的速食店
買到剛炸好的薯條真lucky
漫步在緩緩的下坡路
走了老遠 仍能聽得到平交道的聲音
即使如此也會毫無眷戀繼續向前的喔
.
.
いくよ?せーの!重いドアを押せば
変われるような気がして
要開始囉?預備備!只要推開這扇沉重的大門
應該就能有所改變了吧
.
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ギターの音が 熱くなるのは
わたしの中に青い炎があるから
重なる声が 耳に届いてる間は
さみしくないんだよ
ちょっと優しく見えた東京
吉他的音色 愈發火熱
因為我心中燃燒著一把純青火焰
重疊的聲響 傳進耳中之時
就不再寂寞了喔
看起來多了點溫柔了呢 東京